背中の日焼け後のケア、日焼け跡対策で効果的な方法とは?

背中の肌ケアは、にきびなども気になりますが、やっぱり気になるのがシミ。

若いうちは、新陳代謝も活発で、多少ガングロに日焼けしても、すぐにお肌が回復するんですが、そうはいってもメラニンがお肌の奥底に眠っていて、それがあるとき突然!

それによってシミがでてくるわけですよね。
ある意味時限爆弾みたいなもので、その時計は着々と進んでいる怖いもの。

 

そのシミの原因としての代表的なものが紫外線ですよね。

特に夏、海水浴やプールなどにいって、日焼け止めを甘く見てしまって気がついたら、背中がヒリヒリ痛い!火傷状態!なんてことはよくある話です。

今は、海やプールだけじゃなくて、日常生活でも肩から背中にかけて気が付けば日焼けしている!ってことがよくあります。

 

それだけ、紫外線の量が半端なくなっているんでしょうね。

 

この前も、テレビで日傘の寿命について紹介していましたが、日傘をさしているから安心!とは言い切れないようです。

もちろん、日傘なし!に比べると日傘をさすだけでも相当な紫外線の予防効果があるんですが、日傘ってUVカット機能に寿命があるみたいで、2,3年でその効果がなくなってしまうみたいです。

 

だから、何年も同じ日傘をさしていると、自分では紫外線予防をしているつもりでも、気が付けば日焼けしている!ってこともあるようなので、気を付けたいですね。

 

そこで、しっかりと水分補給などを背中に行えばいいのですが、場所が場所だけに自分ではやり難い。

そこで、どうしても中途半端なスキンケアになってしまい、日焼けによって背中の皮がむけることになるわけです。

背中の皮がむけることも、ちょっと問題ありですが、その皮がむけている過程は、ちょっと露出に耐えられるような状態ではありません。

夏の思い出といってしまえばそれまでですが、夏はけっこう続きます。
薄着で背中が大きく開いた洋服などを着る機会もあるでしょう。

そんな時、日焼けの痕が無残な状態だったら・・・。

しかも、シミがその状態のままついたりしたら・・・。

そうならないためにも、背中の日焼けはしっかりとケアをしておく必要があります。

ここでは、そんな日焼けで皮がむけるということで、お肌が残念!なことにならないようになるのに役立つアイテムを紹介します。

マウイベイブ ブラウニングローション

ちなみに、個人的にオススメなアイテムがハワイで人気のアイテム。

“マウイ ベイブ”

です。

日焼けケアなどのアイテムといえば、やっぱり本場のハワイでしょ。

マウイベイブは、ハワイではベストセラーのサンケアアイテム。

ハワイらしく、ナチュラルなオーガニック成分をブレンドしたサンケアなのでお肌にも安心!

ブラウニーローションという日焼けローション、サンプロテクトローション、保湿のアフターブラウニングローションの3種類があります。

日本ではまだあまり有名ではないようですが、かなりオススメですよ!